その名の通り“ワイワイ”が止まらないジャム会が開催されました!
今回は日本語ブルーグラスということで、どこかで聴いたことのあるあの曲、この曲が飛び出し、会場は終始なごやかで笑いの絶えない空気に。
実はブルーグラス、英語のイメージが強いですが、日本語で歌うと不思議と“フォーク感”が増して、ぐっと親しみやすくなるんです。特にナターシャ・セブンの楽曲は、日本語ブルーグラスの定番。気づけば自然とコーラスが重なり、会場全体がひとつのバンドのように盛り上がるのもこのスタイルの面白さです。
手ぶらでも、がっつり演奏でも、聴くだけでもOK。
ウメちゃんの美味しい料理とともに、音楽を囲むこの時間こそアビリーンの真骨頂。
次回もきっと、ゆるくて楽しい“カーニバル”が待っています。ふらっと気軽に、ぜひご参加ください!